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神戸HDCに展示しているキッチン。
黒マットの天板とブラックウッドの組み合わせのキッチン。
900mm×2500mmのアイランドキッチンと
3000mmのキッチンバックボードで、トール収納には自動点灯式の照明を設置。
機器類はミーレやガゲナウ、AEGなどの海外機器からリンナイ等の国産機器までビルトインが可能。
価格は、
アイランドキッチン ¥2,850,000.-(税抜き)機器類は含んでいません。
キッチンバックボード ¥1,385,000.-(税抜き)

抽斗や収納内部に至るまで黒とダークグレーにこだわり制作している。

マンションの大型壁面の設置例で、窓を隠蔽し設置した施工例。
店舗などで多く見られる窓の隠蔽だが、住宅ではまだそんなに多く取り入れている方は少ないかと思います。
採光や空気循環等があまり期待できない窓を無理に開口して残すのではなく隠蔽して設置するのも店舗設計から生まれたkannaのテクニックの一つです。

神戸店でのオーダーキッチン施工例。
天板はウルトラサーフェスのブルーをチョイスし、面材はブラックチェリー材。
抽斗内部は桐の無垢材で水切りも木製のオリジナル水切りを設置。
キッチンバックカウンターも同じ仕様で製作。

東京練馬区の納品事例。
ブラックチェリーとブロンズスモークガラス扉のテレビ&オーディオボード。

oktガラス扉のオーディオ収納で必要不可欠なのは赤外線透過と排熱。
通常ガラス扉だと難しい放熱処理も特殊な方法で見えない場所にしっかり確保している。
その方法は企業秘密。

okt2今回はハーフェレーのリモコン調光式の間接照明をチョイス。

ウォールナット材を使ったラウンドテーブルとテレビボード。
椅子はA LINEチェアーの背もたれも2本にカスタムしたもの。

ish1テレビボードの機器収納部はグレースモークガラスをチョイス。
機器の電源確認と赤外線透過の為に。

タモ材の柾目の縦スリット扉がインパクトのある収納。
引き出しとフラット引き戸で、扉に段差をつけずフラットな意匠で引き戸の収納が可能。
シンプルだが存在感は抜群で、家具をL型に配置することで統一感とつながりのあるインテリアに仕上がっている。

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